雑誌『婦人公論』の「ペットも(かけがえのないパートナーと、この先も)人も高齢化時代」特集にアドバイザーとして獣医師須崎恭彦が登場しました

〜Q&A その時がきても、慌てず対処知っておきたい!年を重ねた犬&猫のケア〜

最近は須崎動物病院院長須崎恭彦はペット専門誌や関連雑誌だけでなく、
一般雑誌に幅広く取り上げていただけるようになりました。
そしてメディアの仕事に従事する旧友からの連絡が届く様になり、
取材を受けることが増えてきました。今回は、創刊101周年の『婦人公論』さんの取材でした。

女性のディープな悩みを取り上げる雑誌とのことで、
その内の特集の1本が、ペットとのこれからの生活をどうするのか、というわけです。
読者の皆さんが飼っている愛犬・愛猫も年をとり、ケアが必要になる方もいらっしゃるそうです。
その悩みなどに対し、2017年12月に出版させていただいた
愛犬のための症状・目的別 高齢犬ケア百科(講談社)』の内容を盛り込みながら、

介護はいつかやってくる
しかも変化が早いこともある
変化に合わせて対応を変える必要がある

…だから、持っておいた方がいい予備知識の全体像と具体的な話を特集していただきました。

掲載に関して須崎動物病院関連のメルマガでお知らせしましたが、
インターネット上の書店では一時的に在庫切れを起こし売り切れていたようです。
リアルの書店にはまだあると思いますので、ぜひ、ご一読下さい

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